ソニー(Sony)はデジタルカメラの新製品、「Cybershot DSC-T2」を発表した。810万画素のCCDと6.33-19.0ミリ/F3.5-4.3のズームレンズを搭載している。11月22日発売予定。というニュースです。webサイトのソニースタイルでは限定品が42,800円(税込み)となっていました。
ソニーというブランドについてわたしの周囲の人(友人・知人)は好き嫌いがはっきり分かれています。わたしはどちらかというと好きな方なのですが、困った点を挙げると「故障する確率がひじょうに高い」ことが挙げられます。三年前に買ったサイバーショットも最近調子がおかしいです(ストロボが点灯しないとか、写っているのに全体が赤っぽいとか)。修理に出せば済むことなのですが、修理に出すのって結構おっくうです。ソニーなんだからバイオみたいに着払いで回収してくれると助かるのですが・・・。
ソニー嫌いな人の理由はたいてい「高い」というところですね。こういう商品を買うときには値段だけでなくデザインもかかわってきますので、それをどこまで許せるかということになるのでしょうか。ノートパソコンとか携帯電話とか身近になるほどその傾向が高くなるのはわたしだけ?
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